クルマ本・書架
肖像権・知的所有権に関する当館の認識 へ行く
            じどうしゃとしょかん from marble collection
クルマ、好きですか?
クルマの本は好きですか?

その日食べる物すらない貧しさの中
クルマを作り、売ることで私たちの国は立ち直り
前世紀の後半を駆け抜けて来られました

クルマによって、夢が叶うことを知りました

ここは夢の機械にまつわる本を集めた、小さな図書館です
読むことはできませんが、大きな画像も用意しました
これを参考に、ぜひ探して読んでみてください
新しい世紀の夢が、見つかるかもしれませんよ

<歴史回顧・探訪>

企画展図録
「20世紀の国産車」

「20世紀の国産車」

図録
「河口湖
自動車博物館
ハラダコレクション」

記念出版
「明治の輸入車」

「自動車
伝来物語」

図録
「日本自動車博物館」

岩波新書
「自動車の世紀」

地方出版
「自動車のふるさと」

地方出版
「佐渡の自動車」

地方出版
「中京自動車夜話」

「自動車と人間の
百年史」

記念出版
「別冊
モーターファン」

「乗り物
はじまり物語」

「自動車
はじめて物語」

「別冊1億人の昭和史
/昭和自動車史」

別冊CG
「ダットサンの50年」

別冊CG
「写真でみる
昭和のダットサン」

「くるま昭和史物語」

「進駐軍時代と
車たち」

「続・進駐軍時代と
車たち」

朝日選書
「新版
霊柩車の誕生」

展覧会図録
「スポーツカーの
美学」

別冊
「世界の名車」

「スポーツカーの
歴史」

「20世紀の
名車たち1」

「20世紀の
名車たち2」

「20世紀の
名車たち3」

「プジョー
ライオンの紋章」

「オペル
130年の歩み」

「オペルの
日本物語」

「写真で見る
カーレースの歴史」

「モータースポーツ
ミセラニー」

「激闘
60年代の
日本グランプリ」

「日本
モーターレース史」

「サーキットの
夢と栄光」

「テールフィン時代の
アメリカ車」

「ハイウェイ
・マイウェイ」

「アメリカ道路史」

写真集
「オールドカーの
ある風景」
<自伝・列伝・評伝>

地方出版
「ベンツと自動車」

「日本人になった
アメリカ人技師
/ウィリアム
・ゴーハム伝」

「ポルシェ」

「自動車を
育てた人々」

「ミスターK」

「Zカー」

「私の手が語る」

「スピードに生きる」

「ひとりぼっちの
風雲児」

地方出版
「先覚者百瀬晋六」

「技術余話
技術者魂」

絶筆遺稿
「中村良夫自伝」

私家版
「ばっくみらぁ」

私家版
「私の七十年」

改題新版
「浮谷東次郎」

改題新版
「浮谷東次郎」
特別限定版

「力道山の
ロールスロイス」

「自動車屋錦寿の
警告」

「クルマの達人」

「愛の
クルマバカ列伝」

「クルマ名人伝」

「福野礼一郎の
クルマ屋でごめんなさい」

「ホメずに
いられない」

「ホメずに
いられない2」

「ぶ男に生まれて」

「ぼくの
日本自動車史」

「自動車に生きた
男たち」

「バックミラーの証言」

「10年、10万キロ
ストーリー。」

「10年、10万キロ
ストーリー。3」

「乗り物に生きる」

別冊CG
「ひと・クルマ・30」

私家版
「回想記」

地方出版
「風の中の
スカイライン」

写真集「鏖・極悪」

写真集「叫び」
<名車列伝>

写真集
「Dino246GT」

写真集
「スポーツカー
ワールド」

「幻の
スーパーカー」

「歴史に残る
レーシングカー」

別冊CG
「オリジナル
ポルシェ911」

「ランチア・デルタ」

記念写真集
「ザ・スカイライン」

「スカイライン伝説の
誕生」

記念写真集
「スピリット・オブ
・スカイライン」

「初代スカイライン
GTR戦闘力向上の
軌跡」

「スカイライン
R32GT−R
レース仕様車の
技術開発」

「最速GT−R物語」

「スカイライン
GT−Rブロス」

「ダットサン
510&240」

非売資料
「スバル360の
歴史」

別冊CG
「天皇の御料車」

「ユーノス
・ロードスター
・マガジン」1〜3

「ユーノス
ロードスター名鑑」

ゴールドカートップ
「ユーノス
ロードスター」

ゴールドカートップ
「ユーノス
ロードスターvol.2」

ティーポ増刊号
「まるごとユーノス
ロードスター」

ハイパーレブ1
「ユーノス
・ロードスター」

ハイパーレブ14
「マツダ・ユーノス
・ロードスターbQ」

別冊CG
「ロードスター
ワールド」

「スズキストーリー」

「スズキストーリー
1955〜1997」
特別限定版

「スズキジムニーの
20年史」

「シビック」

「シビック」
特別限定版

「ホンダスポーツ」

「トヨタパブリカ
&スポーツ800」
特別限定版

「わが青春の
名車たち」

「栄光に彩られた
スポーツカーたち」
特別限定版

「ミッドシップ
スポーツカー」

カーグラフィック別冊
「レーシングカー
’80」

オートスポーツ別冊
「栄光の
ビッグマシンたち」

「国産ジープの誕生」

「VOLVO
S/V C70」

「トヨタ
DOHC車選び」

「栄光の
ロータリーサウンド」

写真集
「ART BY
KOHMEI」
<試乗記・クルマ文化を語る>

「リンボウ先生の
役立たず試乗記」

「自動車熱狂時代」

「カルト・カーが
ぜったい!」

「今朝、僕は
クルマの夢を見た。」

「今日は、クルマに
乗りたい気分」

「クルマニカ’91」

「乗んなきゃ
わかんない」

「読むクルマ」

「クルマよ
こんにちは」

「クルマよ
こんにちは
/私の心象風景」

「F1グランプリよ
こんにちは」

「クルマよこんにちは
/私の断章」

「クルマよ、
何処へ行き給ふや」

「かるす
・おうとまとす」

「クルマとの
対話」

「アーバンな
クルマ生活」

「東南アジアの
三輪車」

「自動車デザインの
語るもの」

「くるま
じゃらんじゃらん」

「世界との対決」

「伊太利の
コイビト」

写真集「眠る車」

新版
「旅の匂い」
<ドラテク!!>

「ジャッキー・イクス
俺だけの
運転テクニック」

「実戦 ドラテク
秘密の特訓88」

「土屋圭市
FR秘伝」

「松本恵二
俺だけの
運転テクニック」

「萩原光
俺だけの
運転テクニック」

「中嶋悟
俺だけの
運転テクニック」

「疾風!
ドラテク教本」
<自動車開発物語>

「創造への試走」

「初代クラウン
開発物語」

「プリウスという夢」

「トヨタ自動車
開発主査制度」

「ニッサン
新車開発物語」

「スカイラインに
賭けた男たち」

「第一車両設計部」

「豊かさへの
マイルストーン」

「マツダの
新車開発戦略」

「てんとう虫が
走った日」

「広うて
よう走るやんか」

地方出版
「ゼロワン誕生」

「ポルシェへの
頂上作戦」
<魅惑のエフワン・グランプリ>

「F1の全貌」

「F1レース
10年の軌跡」

平凡社カラー新書
「グランプリ・F1」

「F1グランプリの
住人たち」

「インサイドF1」

「グランプリの
透視図」

写真集
「レーシング」

ナンバー特別編集
「ザ・グレートF1」

「ビル大友の
F1幻想・写真詩集」

「ビル大友の
F1幻想・写真詩集」
限定版

写真集
「グランプリ」

写真集
「F1 25年」

画文集
「ブロックバンクの
グランプリ」

オートテクニック別冊
「at F1」

週刊プレイボーイ
特別編集
「ウイリアムズ・ホンダ
世界制覇への軌跡」

カービート特別編集
「グランプリ」

「八月の六日間」

「グランプリレース
ホンダF−1とともに」

「F1グランプリ
全発言」

「F1グランプリ
全発言2」

「F1グランプリ
全発言[完結編]」

「フォーミュラワン」
愛蔵版

「F1グランプリコース
全16戦世界を走る」

「F−1グランプリ
群像」

「F1グランプリ
時とともに」

「私の
グランプリ・アルバム」

「F1サーカスの
ヒーローたち」

改訂版
「F1サーカスの
ヒーローたち」

「グランプリよ!」

「ホンダはF1を
いかに戦ったか」

「ホンダ・イズ
バック!」

「F1快楽学」
<アドベンチャー・ワールド!>

写真集
「ロンドン→東京
国産車5万キロ
ドライブ」

「ロンドン−東京
5万キロ
国産車ドライブ記」

「500日間
世界ドライブ」

「大冒険野郎」

「地球縦断ドライブ」

「南米
2万1000キロ」

「私のサンタよ」

「灼熱のアウト・ロード」

「星と砂の
キャラバン」

「今度は、
この3ケタ国道を
走ってみたい。」

「国道16号線
ワゴントレイル」

改題新版
「アメリカの匂い」
<海外レース&ラリー>

「マツダチーム
ル・マン初優勝の
記録」

「勝てる組織
はいかにして
つくられたか」

写真集
「ル・マン24時間
1991」

「ル・マン、
午後四時」

「ル・マン
偉大なる草レースの
挑戦者たち」

「やったぜMAZDA
ル・マンを快走」

限定版写真集
「ザ・フリクション
・サークル」

写真集
「漆黒の59」

「ドキュメント
ルマン一九五五」

「死のレース
1955ルマン」

「ル・マン’84」

「ル・マンへ」

「ハンドルは
生きている」

「栄光への5000キロ」

新版
「栄光への5000キロ」

オートスポーツ
特別編集
「ザ・ラリー」

写真集
「ザ・ラリー」

「ラリー入門」

「消えた
トランスアマゾン
ラリー」

「パリ・ダカール日記」

「執念のサファリ」

「八○歳の
ラリードライバー」

「世界の
モータースポーツ」

「エンジンが唸る時」
<メカニズ、むむむ?>

改題新版
「動力の歴史」

「自動車用エンジンの
性能と歴史」

「ヒトとクルマと
エンジン」

広報資料
「マツダ
・ロータリー
・エンジン1990」

「新しい
自動車のメカニズム」

「自動車工学
入門」

「サスペンションの
仕組みと走行性能」

「走りのテクノロジー」

カーブックス
「絵で解く
自動車の構造と機能」

「現代の錬金術」

「クルマ安全学の
すすめ」

「レーシング
フォーミュラ入門」

「F1エンジンの技術」

「DFV/奇跡の
レーシングエンジン」

「世界の
レーシングエンジン」

「レーシングカーの
サスペンション」

ブルーバック
「F1の科学」

「F1マシン
デザイン
&テクノロジー」

「マクラーレン
・ホンダターボの
すべて」

ミニ博物館
「タイヤ百科」

「10万キロ走っても
故障しない本」

「車が変わる
交通が変わる」

地方出版
「L型
チューニング
バイブル」

地方出版
「B6チューニング
マニュアル」

「秘密の
チューニングテクニック」

「黒沢元治
無敵の
チューニングテクニック」

「魔法の
チューニングテクニック
2」
<自伝・列伝・評伝>モータースポーツ編

「サーキットの英雄」

「スピードに
賭けた男
フェラーリ」

「エンツォ
・フェラーリの生涯」

「エンツォ
・フェラーリと
自動車レース」

「スピードこそ
わが命」

「勝負とスピード」

「走り屋一代」

「走れ!
レース・ビジネス」

「走れ!オトキチ」

「明日への
全力疾走」

「すばらしい
運転の本」

特別編集
「ラップタイムス」

記念写真集
「高橋国光
30周年写真集」

「私の愛したレーサー」

「燃えて走った!」

「疾走」

写真集
「パーフェクション」

写真集
「星野一義
ポールポジション」

写真集
「中嶋悟
最後のシーズン」

「鈴木亜久里」

「2年目のF1」

「キレて疾れ!」

「ただ速く、
ひたすら速く!」

「インディのカミカゼ
ヒロ松下の挑戦」

「むかし、
狼が走った」

「ザ・レーサー」

「サーキット・ヒーロー」

「デッドヒートは
終わらない」

「ジャック
・ビルヌーブ」

「地上最速の男」

「F1サーカス放浪記」

「セナを殺した男たち」
<追悼の紙碑>

追悼出版
「コースに
かげろう燃えて」

「福沢幸雄事件」

追悼写真集
「福澤幸雄の光と影」

追悼写真文集
「レクイエム風戸裕」
非売特装本

追悼写真文集
「レクイエム風戸裕」

写真集
「国道1号線の
手向け花」

「わが青春の遺産」

遺文集
「俺様の宝石さ」
浮谷家私家版

追悼文集
「東次郎へ」
浮谷家私家版

追悼文集
「東次郎へ」
復刻版

写真集
「エバーラスティング
ヒーロー
アイルトン・セナ」

「未亡人は言った
”本田宗一郎を
殺したい”」

「甦る光芒」

「たった一度の
ポールポジション」

追悼出版
「ミスターホンダ
・フォーエバー」

地方出版
「小河等追悼写真集
36」
<企業動向・経営手法>

「トヨタ
四○年の軌跡」

「ベンツの興亡」

「ホンダテクノロジーの
秘密」

「欠陥・自動車業界」

「あそびの匂い」
<小説など>

「小説
フォルクスワーゲン」

「覇者の驕り(上・下)」

「モンテカルロに死す」

「ネクラ人の歌」
用語略説:

「私家版」=出版業でない者が発行した本。「自費出版」。
       営利(市販本)、非営利(非売本)さまざまある。

「新版」  =絶版となった本を、内容を変えずに
       新しく編集し直した本。「新装版」ともいう。
「改訂版」=内容の誤りや古びた部分を改めた本。
       「新訂版」ともいう。資料としては元版より有益。

「復刻版」=いったん絶版になった本を、内容やデザインなど
       複写によって克明に再現した本。
「地方出版」=東京中心の取次ルートに乗らなかったらしき本。
       出版元が地方にあるという意味ではない。
「特装版」=用紙、印刷方法、製本材料などを特別仕立てに
       した本。出版記念として少部数作ることが多い。
「原、初」 =ある原稿が初めて出版された場合、その本は
       「原刊本」になる。「元版」ともいう。
       ある出版元が初めてある本を出版する場合、
       その本をその版元に於ける「初刊本」という。

「初、重、絶」=ある原稿が新しく出版されるとき、その本は
       「初版本」になる。追加印刷された本は「重刷本」、
       重刷が続いて原版を補修すると「重版本」となる。
       「絶版」とはある本の出版を止めることなので、
       「絶版本」という本はない。

デビル君でーす
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リンク先リーフレットの表記:

著者名・タイトル・出版社名・出版年月日
サイズ横×縦(単位cm)・製本法と外見
最終ノンブル・定価・分類記号

タイトルはタイトルページ、本文表記を参考にして
基本的に奥付の表記を採用する。奥付表記と異なる
タイトルを採用した場合のみコメントした。

コメントは簡単な内容紹介と画像説明のみ。
付属物は表紙カバー・巻帯・送り箱以外の箱までとし、
栞やハガキの類は基本的に無視した。
必要と認めた場合のみコメント。